ラブレターフロームカナ〜ダ〜

タイトルが昭和で、すみません(笑)

わたしもこの部分しか知りません(笑)

ワーホリでカナダへ行っている友人から、

クリスマスカードが届いた💌

なんと、彼女が住んでいる近くの郵便局でストライキがあったとかで笑。

送るねー!の連絡、たしか11月の半ばでしたw

だいぶ時間はかかったけど、クリスマスには間に合ったよ❤️

娘と手紙を握りしめて、この手紙は

カナダからどんな道のりでここまできたのかな〜って、想像してみました( *¯ ⁻̫ ¯*)❤️

カナダは半年、その前にフィリピンにいました。なんやかんや、日本を出て1年。

帰国は4月を予定しているそうな。

語学を勉強して持ち帰ってきてくれ!との以前の日本での働き先の図らい?ありがた迷惑?のおかげで、戻る場所はあると。

が、

出来ればこのまま日本に帰りたくない、

日本は言い回しとか、人好きあいが面倒。

と、言っておりますw

向こうのバイト先で、日本の発音が難しいのか

コンノ○ → スズキ✕

なぜか"スズキ"と呼ばれたと。

呼ばれるたびに何度か訂正してみたが、

名前なんていいじゃない、あなたはここにいるんだもの。

そう言って、バイト先での愛称をつけてもらったそうで。

存在自体を受け入れてくれる寛大さというかそもそもの考え方。

たしかに日本人はない。

日本では名前、何才?とか流れで普通にききますよね?

年齢で判断する人だっていますよねー。

でもね、年齢も聞かれてないと!

なんか人としてここにいる今を当たり前に尊重してくれてる感じっていうんでしょうか?

なんかうまく言葉に出来ないのですが。

わたし自身、かなりの気にしぃなので余計かもしれませんが、かなり息苦しいです。ここ2.3年。考え過ぎる。

わたしも海外でそんな凝り固まった脳みそを解き放ちたい!

子供と留学できるプログラムもあるみたい!期間は20日と短いものから3ヶ月〜6ヶ月とか。

留学先はやっぱりフィリピンが多い。

あとはオーストラリア。

娘は変なところで潔癖なので、

東南アジアに行くと、人間はある程度の環境でも十分生きていけるわね、なんて思ってくれるかも。

❁空港へお見送りに行ったとき❁

自分の娘が海外に行くなんて…

たくさんのものを見て、触れて、感じて成長して欲しいけど…

心配しすぎて、心労になりそう…😱

だからわたしもついていきます。(笑)

その時は(笑)

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